リフだけで虜にしてしまうヤードバーズの名曲を紹介します。
オリジナルは、Tiny Bradshawが1951年に発表したものですが、オリジナル以上に魅力あるカバーの代表といってもいいでしょう。
特に繰り返される12小節のリフは、オリジナルにはない、中毒性すら感じさせる名リフで、この曲の魅力の全てといってもいいかもしれません。
著作権の関係から映画内で使用できず、歌詞だけを変えた、「Stroll On」という曲もあります。
また、昔は洋楽のパクリがあまり問題にならなかったのか、おもいっきりパクリな日本の曲もあります(シーナ&ロケッツのあの曲)。
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